松本人志がDOWNTOWN+の第7回OIU生配信(6月27日20時)を体調不良で欠席することが、本日12時15分に公式Xで発表されました。5月16日の第6回に続く2か月連続の欠席で、代演には千原ジュニア・岩尾望・秋山竜次が決まっています。
ネット上では「なぜ出ない」という声が広がっており、欠席の背景にある5つの説を確認しました。
【結論】松本人志が欠席した2回目のDOWNTOWN+!月1生配信の「なぜ出ない」に声続々
ダウンタウン・松本人志、体調不良で27日生配信番組を欠席 「DOWNTOWN+」運営が発表
松本さん…大丈夫かな?ダウンタウンプラスが忙しくて、ゆっくり休む暇もないんだろうな。やっぱり1人より2人だよ!浜田さん松本さん…2人で支え合って欲しい。#ダウンタウン https://t.co/zsp6TovbYL
— ダウンタウン (@Z7m5jzMrwLhRJrh) June 26, 2026
松本氏が体調不良で27日の生配信を欠席。多忙で休めないのではと心配され、やはり1人より2人で、浜田氏と互いに支え合ってほしいとの声が上がっています。
松本人志は2026年6月26日12時15分、DOWNTOWN+公式Xを通じて翌27日(土)20時予定の第7回OIU生配信を「体調不良」を理由に欠席すると発表しました。
5月16日の第6回OIU生配信でも同じく「体調不良」で当日欠席しており、松本人志のDOWNTOWN+生配信欠席はこれで2か月連続となります。松本人志はサービス開始当初から「月1〜2回の生配信を行う」と公言していたため、ネット上では「約束と違う」という声が広がっています。
今回の代演には千原ジュニア・岩尾望(フットボールアワー)・秋山竜次(ロバート)の3名が決まっています。5月の第6回でも千原ジュニアと秋山竜次が名を連ねており、松本人志不在をベテランで補う構図が続いています。
DOWNTOWN+は2025年11月1日のサービス開始から20日で会員数50万人を突破しました。一方、現代ビジネスが2026年3月に報じたところでは、YouTubeのプロモーション動画の再生数が10万前後に激減しており、勢いに陰りが出ているとみる声もあります。
連続欠席の背景について、生配信プレッシャー説・会員数落ち込み説・地上波復帰交渉説など5つの声がネット上で飛び交っています。
松本人志の2か月連続欠席にネット上で「生配信プレッシャー説」が浮上
【話題】松本人志、体調不良 生配信を急きょ欠席 「DOWNTOWN+」運営が発表 千原ジュニアら代役
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お笑いコンビ・ダウンタウンのまっちゃん(62)、体調不良で「第7回入学試験OIU生配信」を欠席
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あらあら、大丈夫かいな…? pic.twitter.com/OouNCHDgTN— まめ🐼海外駐在xMBA→ゆるふわ (@chuzaiina) June 26, 2026
ダウンタウンの松本人志氏(62)が体調不良のため、有料配信サービス「DOWNTOWN+」の「第7回入学試験OIU生配信」を急きょ欠席しました。番組には千原ジュニア氏らが代役として出演。ネット上では松本氏の体調を気遣い、心配する声が上がっています。
今回の松本人志の欠席について、「生配信のプレッシャーが体調に影響しているのではないか」という声がX上で広がっています。
DOWNTOWN+の生配信はアーカイブ配信と異なり、月額1,100円を支払っている有料会員がリアルタイムで視聴します。収録であれば撮り直しや編集が可能ですが、生配信はその場の一発勝負であるため、出演者に課されるプレッシャーは相当なものとみる声があります。
OIU(お笑い帝国大学)は視聴者参加型の大喜利企画であり、第1回から3か月間で35万件もの回答が寄せられています。松本人志が即興で35万件分の審査を担う立場にあるため、「他の芸人では代わりが利かない重さがある」という指摘がネット上で出ています。
5月・6月と2回続けて「体調不良」を理由に欠席したことで、「心理的なハードルと体調が連動しているのではないか」という声がSNSでも見られます。
松本人志が出ないDOWNTOWN+の会員数落ち込みをめぐり「欠席の本当の理由」を問う声

DOWNTOWN+は開始20日で会員50万人を突破した一方、2026年3月にはYouTube再生数が約10万回に激減したと報じられました。この会員数や視聴数の落ち込みが、松本人志氏へのプレッシャーになっているのではないかという説がネットの一部で浮上しています。
「DOWNTOWN+の会員数や視聴数の落ち込みが松本人志へのプレッシャーになっているのではないかという説がある」と、ネット上の一部では見ています。
DOWNTOWN+は2025年11月1日のサービス開始からわずか20日で会員数50万人を突破しました。しかし、現代ビジネスが2026年3月7日に報じたところによれば、YouTubeのプロモーション動画の再生数がこの時期に10万前後にまで激減していたとされています。
サービス開始直後の熱狂が落ち着き、数字として成果が見えにくくなった時期に、松本人志の欠席が続いている点が注目されています。
「視聴者数が激減した状況で生配信に出ることへの重圧がかかっているのではないか」という見方を示す声が5ちゃんねる上でも確認されています。2026年6月26日現在、DOWNTOWN+が公式に公開している最新の会員数は存在せず、実態は不明のままです。
松本人志の欠席と地上波復帰交渉が重なっているのではないかという見方

2025年11月に活動を再開した松本人志氏は、2026年3月に地上波CMへ復帰したものの、番組復帰は未定で日テレも否定しています。この地上波復帰に向けた水面下の交渉や準備がスケジュールに影響し、DOWNTOWN+の生配信欠席が続く一因との声もあります。
「地上波復帰に向けた水面下の交渉や準備がスケジュールに影響し、DOWNTOWN+の生配信欠席が続いているのではないかという声がある」と一部では見ています。
松本人志は2024年1月に活動休止を発表した後、2025年11月1日にDOWNTOWN+でお笑い活動に復帰しました。2026年3月には「高須クリニック」のCMで約2年ぶりに地上波映像に登場しましたが、地上波番組への正式復帰は2026年6月現在も実現していません。同じく2026年3月時点で、日本テレビは地上波復帰について「今考えていることはありません」と明言しています。
表向きの発言と水面下の動きが乖離しているケースは芸能界では珍しくなく、「欠席の理由が単純な体調不良ではない可能性がある」という声がXでも出ています。松本人志の地上波復帰の時期・局名については現時点で未確定であり、断言できる情報はありません。
松本人志の欠席が続くDOWNTOWN+の現状と今後に注目が集まる

松本氏は月1〜2回の生配信を公言する有料サービスを2か月連続で体調不良により欠席。ネットでは生配信へのプレッシャーや会員数減少、地上波復帰交渉、精神的不調、OIU審査員のプレッシャーなどが理由に囁かれますが、真偽は不明で諸説の域を出ません。
松本人志は2026年5月・6月と2か月連続でDOWNTOWN+のOIU生配信を「体調不良」を理由に欠席しました。
DOWNTOWN+は吉本興業が月額1,100円で提供する有料配信サービスであり、松本人志が「月1〜2回の生配信を行う」と公言してきた看板コンテンツです。しかし欠席が重なったことで、「生配信プレッシャー説」「会員数落ち込み説」「地上波復帰交渉説」「精神的不調説」「OIU審査員プレッシャー説」の5つの声がネット上に広がっています。欠席の真の理由についてはすべて説の段階であり、断定できる情報は出ていません。
新情報が入り次第、追記します。

